転職エージェントとは何か|無料で使える仕組みと、してくれること・してくれないこと
転職エージェントという言葉は広く使われていますが、何をする事業者で、どこまでが仕事の範囲なのかは、あまり整理されていません。求人サイトとの違いも、無料で使える理由も、説明されないまま「登録してください」と言われる場面のほうが多いはずです。
この記事は、サービスの紹介ではなく業界の構造から書きます。何をしてくれて、何は構造上できないのか。会社によって体験が変わるのはなぜか。そして、使ったほうがいい人と、使わなくてもいい人はどこで分かれるのか。
先に結論:できることは限られていて、その範囲は構造で決まっている
- 転職エージェントは、求人企業から成功報酬を受け取って人を紹介する事業。求職者が無料で使えるのはそのため
- してくれるのは求人紹介だけではない。経歴の整理・書類のアドバイス・企業への推薦・日程調整・条件の確認まで含むのが一般的
- 一方で、できないことがはっきりしている。現職への退職交渉は、業界としてそもそもやらない領域
- もっと根本的な制約がある。採用を決めるのは企業、転職を決めるのは本人。 エージェントが自分で決められることは、実は何ひとつない
- 会社によって体験が変わるのは、企業側と求職者側を同じ人が見るか、分かれているかという形の違いが大きい。どちらが優れているという話ではない
- 「総合型」という言葉に明確な定義はない。 名乗りではなく、実際に何を扱っている会社かを見る
- 使うべきかの分かれ目は、求人を自分で選びたいのか、自分では気づかない選択肢を掘り出してほしいのか
- 最も多い誤解は2つ。転職活動をしていないと面談してはいけないという思い込みと、エージェントの紹介が志望理由になるという思い込み
- 合わないと判断していい場面もある。介在価値を「間に入っていること」に置き始めたとき
順に見ていきます。
転職エージェントとは、求人企業から報酬を受け取って人を紹介する事業
まず、お金の流れから押さえるのが早いです。
転職エージェントは、人を採用したい企業の依頼を受けて、条件に合いそうな人を紹介する事業者です。報酬を払うのは求人企業の側で、求人の掲載や依頼の時点では料金が発生せず、採用が決まった時点で料金が発生する契約がほとんどです。いわゆる成功報酬型です。
ここから2つのことが分かります。
1つ目は、求職者が無料で使える理由。 費用を負担しているのが求人企業だからです。相談しただけ、面談しただけで請求されることはありません。
2つ目は、採用が決まらないと事業として成り立たない、という構造。 これは後で出てくる「しつこいのではないか」という不安の出どころでもあります。ただし、この構造から想像されるほど、エージェントの側に主導権があるわけではありません。理由は後述します。
求人サイトとの違いも、ここに現れます。求人サイトは掲載の枠を売るのに対し、エージェントは採用の成立を売る。だから、エージェントは求人を並べて終わりにはできず、間に入って選考を進める役割を負うことになります。
してくれること——求人の紹介だけではない
「求人を紹介してくれるところ」という理解は間違いではありませんが、実際に間に入る範囲はもう少し広いです。一般的には次のあたりが含まれます。
- 面談で希望や経歴を聞き取る。年収や勤務地といった条件だけでなく、何を実現したいのか、何は避けたいのかまで踏み込むのが本来の形
- 経歴の整理と、書類作成のアドバイス。職務経歴書は書き方によって通過率が変わるため、ここに手が入るかどうかは大きい
- 企業への推薦。書類だけでは伝わらない部分を、エージェントの言葉で企業に伝える工程がある
- 選考の日程調整と、選考中の連絡の仲介
- 内定後の条件確認、入社日の調整
このうち推薦の工程は、求職者からは見えにくいわりに効きます。 書類選考は経歴の羅列だけで判断されるわけではなく、どういう文脈の人なのかが添えられているかで結果が変わることがあるためです。
ただし、書類の名前も形も会社によって違い、担当者によっても差が出ます。 共通しているのは、面談で話した内容が企業にどう伝わるかは担当者の理解と伝え方に左右される、という点だけです。だから、踏み込んだ話をしたときほどそれをどういう情報として企業に伝えるつもりかを一度確認しておくと、認識のずれが起きにくくなります。なお、タイズという1社の転職エージェントでの面談を追った記事でもこの目線合わせに触れているので、参考になる部分があれば拾ってください。
してくれないこと——ここがはっきりしている
サービスの対象範囲は会社ごとに違い、担当者によっても違います。ただし、業界としてやらないと決まっていることがあります。
- 現職への退職交渉
退職の意思を会社に伝え、受理してもらうところは本人がやる必要があります。エージェント経由の転職であっても変わりません。近年は退職代行のサービスもありますが、エージェントがそれを行うことも、利用することもありません。
ただし、進め方の手引きや、引き止められたときの考え方を用意している会社は多いので、相談することはできます。「代行はしないが、相談には乗る」が実際の線引きです。
- 採用の決定
当たり前に見えて、ここを誤解したままだと期待がずれます。採用するかどうかを決めるのは求人企業であって、エージェントに決定権はありません。「推してくれたら通る」ということはありません。
- 転職するかどうかの決定
同じく、転職を決めるのは本人です。ここを預けてしまうと、後から「勧められたから」という理由だけが残ります。
そして、この3つを並べると、エージェントにできることの輪郭がはっきりします。 採用を決めるのは企業、転職を決めるのは本人。エージェントにできるのは、両者が出会う機会を作るところまでです。
この前提は、担当者の動き方にそのまま出ます。分かっている担当者は、目の前の1件を押し込むより、次につながる可能性を残すほうを選びます。 逆に、この前提が分かっていない担当者は、自分では決められないものを決めさせようとします。
判断のボールは、紹介された時点で求職者側に渡っている
ここを取り違えると、予期せぬ理由でお見送りになったりします。 エージェントの仕事は、合いそうな求人を紹介して勧めるところまでです。 受けるか受けないかを決めるのは求職者側で、紹介を受けた時点で判断のボールは求職者側に渡っています。
つまり面接では、なぜその企業に興味を持ったのか、何を確かめたくて来たのかを、自分の言葉で答えられる必要があります。 「エージェントに勧められたから」は、企業側から見ると志望の理由になりません。
「使わない方がいい」と言われるのは、なぜか
検索すると、この種の言い方によく行き当たります。実際に不満が生まれやすい場所は、だいたい決まっています。
1つは、聞いた話が担当者の間で落ちること。 企業側の窓口と求職者側の窓口が分かれている会社では、企業担当は求職者を深くは知らず、求職者担当は求人を深くは知らないまま、間に情報が流れます。「なぜこんなことも分かっていないのか」「要望が伝わっていない」という不満の正体は、たいていこの情報の落差です。
まず、求人が紹介されてくる経路は1本ではありません。 分かれている会社には2つの経路があります。
- 主の経路:求職者側の担当が、求人のデータベースを見て選ぶ
面談を担当した人が、社内の求人データベースから、担当している求職者に合うものを選びます。紹介の大半はこちらです。
- 副の経路:企業側の担当が、求職者のデータベースを見て探す
企業側の担当が、自分の受け持っている求人に合いそうな人を、登録者のデータベースから探して当てにいきます。本来は求職者側の担当の仕事ですが、企業側の担当がやってもよい運用になっていることが多く、手が空いているときに行われます。
なお、どちらの経路で選ばれた求人でも、連絡は求職者側の担当から届くのが一般的です。 つまり求職者から見ると、その求人を誰が選んだのかは分かりません。
そのうえで、情報が落ちる場所は3つに絞れます。
- 1. 面談内容が、どこまで文章で残っているか
面談の内容は社内のシステムに入力されます。入力欄は、業種などを選ぶ選択式と、自由記述の2種類に分かれているのが一般的です。ニュアンスの部分まで文章で残っていないと、副の経路で探しにくる企業側の担当には、そこが伝わりません。
- 2. 求人の選び方の仕組み
職種や希望条件のフラグで機械的に絞る形になっていると、細かいニュアンスや例外的な条件は、そこで弾かれます。これはどちらの経路でも起こります。
- 3. 企業側の担当の読み取り方
副の経路では、書かれている内容をどう受け取るかで結果が変わります。解釈がずれたまま「一旦渡してみればいいか」で紹介が飛んでくることがあります。
このうち2つ目は、担当者の力量や経験の問題ではなく、その会社の仕組みそのものです。 希望とずれた求人が続くとき、担当者が話を聞いていないように見えますが、実際には仕組みのどこかで落ちているだけという場合があります。
もう1つは、売り込みだと感じる連絡。 これについては、なぜ起きるのか、実際にどの工程で何が行われているのか、先に打てる手は何かを転職エージェントはしつこいのかにまとめました。結論だけ書くと、申し込みの時点で自分の状態を伝えておくと、かなりの部分は避けられます。
3つ目は、希望と違う求人が続くこと。 これは紹介できる求人がない状態と、条件が絞れていない状態が混ざって見えることが原因です。
いずれも「使わない方がいい」の根拠にはなりますが、どれも構造から予測できるものです。予測できるものは、先に手を打てます。
会社によって形が違う——同じ人が両方を見るか、分かれているか
同じ「転職エージェント」でも、体験が違うのはここが大きいです。中間的なモデルは基本的になく、どちらかがベースにあります。
| 企業側と求職者側を同じ人が見る形 | 企業側と求職者側で担当が分かれる形 | |
|---|---|---|
| 求人の紹介のされ方 | 担当者が絞って持ってくる。その目線をどう判断するかが中心になる | 対象になる求人の数が多く、その中から自分で選ぶ形になりやすい |
| 強み | 要望と求人の訴求点を同じ人が結びつけるため、噛み合わせを作りやすい | 求人の流通量が多い。求人の理解も企業担当のところで揃いやすい |
| 弱み | 品質が担当者個人に左右されやすい | 情報の落差が生まれやすい |
| 担当者の傾向 | 経験を積んだ人が担当に就きやすい | 仕組みで品質を担保するため、若手が担当に就きやすい |
どちらが優れているという話ではありません。 求人の側にも向き不向きがあります。要件がはっきりしていて解釈がぶれない大量採用の求人は、間口を広げたほうが企業にも求職者にも利があります。逆に、要件の解釈が人によって分かれる求人や、ポジションが限られている求人では、同じ人が両方を見る形のほうが噛み合いやすくなります。
同じ人が見る形にも弱点があります。企業側と求職者側を一気通貫で担当するため、受け取り方がずれていても是正される機会が少ないまま話が進みます。 情報の落差がない代わりに、ずれが誰の目にも触れないまま閉じていく構造がある、ということです。
「総合型」という言葉に、明確な定義はない
よく見かける言葉ですが、何をもって総合型と呼ぶかは会社ごとに違います。 職種・年収帯・地域・業界の縛りがなく全般的に扱う会社を指す傾向はあるものの、実態としてはブランディングとして名乗っているケースが大半です。特定の3業界のミドル層に絞っているのに「総合人材サービス」と謳っている会社もあります。
なので、ラベルではなく、実際に何を扱っているかを見るのが確実です。 どの求人属性(業界・年収帯・職種)を軸に事業を組み立てているのか。ここを見ると、その会社が何を得意にしているかはだいたい分かります。
なお、登録する前にどちらの形かを見分ける確実な方法はありません。 手がかりはありますが、誤読しやすいポイントもあるため、判別の目安と5社ぶんの実例はメーカー転職のエージェント選びに分けて整理しました。
使ったほうがいい人・使わなくてもいい人
分かれ目は1つです。求人を自分で選びたいのか、自分では気づかない選択肢を出してほしいのか。
前者なら、間に人が入るぶんだけ手間が増えます。後者なら、間に人が入ることそのものが目的になります。得意不得意の話ではなく、噛み合っているかどうかの話です。
- 自分で求人を一覧で見て、自分で選びたい
使わなくてもいい。エージェントを間に挟む利点が小さくなります。求人を自分で閲覧できる仕組みを持つ会社を選ぶか、求人サイトを使うほうが早く進みます。このニーズ自体は否定されるものではありません。
- 希望する求人が、要件のはっきりした大量採用の枠に当てはまる
使わなくてもいい。選択肢の数がそのまま効く領域なので、扱う求人の数が多い会社か、求人サイトで足ります。丁寧に絞ってもらうことが、かえって遠回りになります。
- 自分では気づいていない選択肢を出してほしい
使ったほうがいい。ここが、間に人が入る意味がいちばん出る場面です。10件見て自分が興味を持つ3件と、外から見て本当に合うかもしれない3件は、たいてい違います。この差を埋める作業に価値を感じるなら、使う理由があります。
- 希望する求人の要件が、人によって解釈の分かれるものになりそう
使ったほうがいい。求人票の文字だけでは判断がつかない領域だからです。企業側が本当は何を求めているのかを聞ける相手がいるかどうかで、応募先の絞り方が変わります。
- 転職するかどうかを、まだ決めていない
使ってよい。ただし期待の置きどころが変わる。「転職活動をしていないと面談してはいけない」という思い込みは、実際にいちばん多い誤解です。希望やこの先の方向性を伝えておけば、合いそうな求人が出たときに案内が届くようになります。本格的に動こうと思ったときに、いまどういう求人が動いているかを知っている状態から始められるのは利点です。
ただし、転職活動はせずキャリアの相談だけをしたい、という使い方に対して、転職エージェントが出せるものはそれほど多くありません。担当者の力量とスタンスに左右されるため、当たり外れも大きくなります。相談そのものが目的なら、別の相手を探したほうが早い場合があります。
良い担当者かどうかは、どこに出るか
会社の形が決まっても、実際の体験は担当者で変わります。見るべき点は2つに整理できます。
1つ目は、こちらの話への理解度。 自分の業界のことを分かっているか、紹介しようとしている求人の中身を押さえているか、要望とどう合っていてどこにリスクがあるのかまで説明できるか。良い求人だという説明だけで、噛み合わない部分の説明が出てこない場合は、理解が浅い可能性があります。
2つ目は、先回りできるか。 こちらが気づいていない観点や進め方を提案できるかどうかです。聞かれたことに答えるだけの相手からは、判断材料は増えません。
この2つは、面談で1回話せばだいたい分かります。測るための質問を用意する必要はなく、普通に話していれば出てきます。 見極め方をもう少し細かく分解したものはメーカー転職のエージェント選びに書きました。
ここで見ているのが専門性が自分の領域とぴったり一致しているかではない点は、補っておきます。専門性と言っても業界の知識・職種の知識など軸が複数あり、ドンピシャの経験がなくても、手持ちの経験の中から転用できそうなものを選んで、そこから推し量って当てにくる担当者はいます。 隣接する領域で似た転職を何件も見てきた人が、「取引先の性質が近い」「顧客への入り込み方が似ている」と読み解いて話を深めてくる、といった形です。この動きができる担当者は、上の2点をむしろ高い水準で満たします。 一致しているかどうかではなく、手持ちを転用して当てにくる動きがあるかどうかで見てください。
変えたほうがいいと判断していい場面
逆に、担当を変えるか会社を変えるかを考えていい場面もあります。目に見えるサインは2つです。無理やり選考を進めてくることと、情報を出さない、判断を先送りにするやり取りが続くこと。
理由は構造から説明できます。転職活動を動かせるレバーは、求職者と求人企業の2つしかありません。 エージェントにできるのは、そのあいだのやり取りを円滑にして、質を上げることだけです。
エージェントの併用は制限されていません。合わないと感じたときに、追及する必要はありません。
よくある質問
- 本当に無料ですか。後から請求されることはありませんか
- 費用を負担するのは求人企業の側で、求人の依頼時点では料金が発生せず、採用が決まった時点で発生する契約がほとんどです。求職者に請求が発生する構造ではありません。
- 転職エージェントと転職サイトは何が違いますか
- 転職サイトは掲載の枠を提供する事業で、応募も選考のやり取りも自分で行います。エージェントは採用の成立に対して報酬を受け取る事業なので、間に入って推薦や日程調整まで担います。求人を自分で選びたいのか、選択肢を出してほしいのかで、噛み合う側が変わります。
- 複数のエージェントに申し込んでも問題ありませんか
- 問題ありません。併用は一般的です。1社だけだと、その会社の進め方が基準になってしまうという難点もあります。ただし同じ求人に重複して応募すると企業側で混乱が起きるため、どこに応募したかは自分で把握しておく必要があります。
- 面談を申し込めば、必ず求人を紹介してもらえますか
- 限りません。紹介できる求人があるかを先に確認する会社が複数あるため、申し込んでも面談に進まないことがあります。これは評価が低いという意味とは限らず、その時点の求人の状況による場合もあります。
- 退職交渉まで代わりにやってもらえますか
- できません。退職の申し入れと受理は本人が行う必要があります。進め方の相談には乗ってもらえますが、代行する会社はありません。
- 転職するか決めていない段階でも相談できますか
- できます。いつどのような形で縁がつながるかは事前には分からないため、その時点の意思だけで対応を変える理由がないからです。ただし決めていないことは自分から伝えてください。伝わっていないと、進行中の人として扱われます。
まとめ
- 転職エージェントは、求人企業から成功報酬を受け取って人を紹介する事業。求職者が無料で使えるのはそのため
- してくれるのは求人紹介だけではない。聞き取り・書類のアドバイス・企業への推薦・日程調整・条件確認まで含む。特に推薦の工程は見えにくいわりに効く
- できないことは明確。現職への退職交渉は業界としてやらない領域で、代行する会社はない
- 根本の制約として、採用を決めるのは企業、転職を決めるのは本人。エージェントにできるのは出会う機会を作るところまで
- 不満が出やすい場所は決まっている。担当者の間で情報が落ちる/売り込みだと感じる連絡/希望と違う求人が続く。どれも構造から予測でき、予測できるものは先に手を打てる
- 求人が紹介されてくる経路は2本ある。情報が落ちる場所は面談内容がどこまで文章で残っているか/求人の選び方の仕組み/企業側の担当の読み取り方の3つ。このうち仕組みの部分は担当者の力量の問題ではない
- 紹介された時点で、判断のボールはこちらに渡っている。 面接で「勧められたから」は志望理由にならない
- 会社の形は、企業側と求職者側を同じ人が見るか、分かれているか。優劣ではなく、求人の性質によって向き不向きが変わる
- 「総合型」に定義はない。 名乗りではなく、実際に何を扱っている会社かを見る
- 使うかどうかは、自分で選びたいのか、気づいていない選択肢を出してほしいのかで分かれる
- 担当者を見るときは、話への理解度と、先回りして提案できるかの2点。一致した専門性より、手持ちを転用して当てにくる動きがあるか
- 変えていい場面のサインは、無理やり選考を進めてくることと、情報を出さず判断を先送りにするやり取りが続くこと
エージェントは万能の相談先ではなく、できることが構造で決まっている事業者です。範囲が分かっていれば、期待のずれはかなり減ります。
会社の選び方を具体的に比べたい場合はメーカー転職のエージェント選び、申し込む前の不安を先に潰しておきたい場合は転職エージェントはしつこいのか、面談で実際に何が聞かれるのかは、1社の面談を最初から最後まで追ったタイズの面談が具体例になります。